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てとてでおはなししよう

ろう者のサイレントな世界を体験してみましょう!

ろう者の人形劇俳優・善岡 修が、人形劇の表現から発見した「人と意思を伝え合うときに大切なこと」について、実際にからだを使った遊びをしながら体験できるワークショップです。
人と意思を伝え合う時に、善岡が大切に思っていることは・・・

「見る」こと
「受けとる」こと
「伝える」こと
「補助しあう」こと
意思を伝える方法は一つではないこと


講師:善岡 修
時間:1時間半~2時間

内容のご紹介 内容のご紹介 内容のご紹介 内容のご紹介

内容のご紹介

♪ 見てあそぼう

相手の動きをよく見て、まねしてみましょう。

♪表情をつかってあそぼう

「!」と「?」を表情だけで表すとどうなるかな?

♪受けとってあそぼう

指さしで、相手とのコミュニケーションを楽しみましょう。

・・・・・など、からだを自由につかってあそびましょう!

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講師紹介

善岡 修Osamu Yoshioka

1975年北海道出身 ろう者
北海道高等ろう学校を卒業。
国立身体障害者リハビリテーションセンター入所後、川崎市内の工場に勤務。
ろう者中心の映画製作や演劇活動を通して2002年、デフ・パペットシアターひとみに入団。
以来デフ・パペットシアター・ひとみの各作品に出演。2005年より代表。

善岡 修